1基本は短い英語で答える。通じなければ紙の日程表。それでもだめなら🔍拡大表示。最後に通訳をお願いします。
2審査ブースでは携帯の使用を注意されることがあります。見せるのは黒い画面(3種類)だけ・短く。
3G2は原則ブースでは掛けません。掛けるなら同意画面で許可を取ってから。
これは見た目と操作の試作(モック)です。音声認識・翻訳は動きません。
通訳画面の右上「▶ 次の質問」を押すと、審査官の質問が順に進みます。
アプリが勝手に読み上げることはありません。英語が出るのは、あなたが「▶ Speak English」を押したときだけです。
紙を出しながら、この一言を添えます。読み方(カタカナ)を見ながら言ってみてください。
カタカナは自分だけが見る面にしか出ません。黒い画面には英語だけが出ます。
ここに登録した内容から、審査での回答候補と英語の日程表を作ります。
氏名・住所・便名・連絡先は入れません(パスポートと紙で示すものです)。
審査では、話すより紙を出す方が確実です。この4点を印刷して手荷物に入れてください。
別室(セカンダリー)へ案内されても、それ自体は珍しいことではありません。この3か条だけ思い出してください。
入国できるかどうかを決めるのは審査官です。アプリは判断しません。